沖縄南國ハウスの家づくり

沖縄南國ハウスの建物は、沖縄の風土に合わせた屋根瓦・断熱工法や、台風や地震に強い頑強なフレームを構築する”木造軸組工法”を採用。さらには、沖縄南國ハウスの木の家は、自然素材をふんだんに使った健康仕様。子どもの健やかな成長を促し、家族全員の健康を守ります。

健康への配慮をした木の家

木材には、調湿作用、抗菌、殺菌作用、高い断熱性、低い熱伝導率などさまざまな特長をそなえております。さらには、木の香り成分・フィットンチッドには、森林浴に代表される癒し効果があり、心を落ち着かせます。

さらにホルムアルデヒド等の有害な化学物質をつかわずに、無垢材を使用した木造住宅が沖縄南國ハウスの家。内装壁建材にもこだわり、ホルムアルデヒドを全く放散しない天然鉱物で出来たモイスを採用しています。

沖縄の環境に適した家づくり

沖縄南國ハウスの家は「台風」「シロアリ」など、沖縄の環境に適した「特別仕様」。
土台作りからそれは始まり、瓦やサッシも台風に耐えられるよう選び抜いてます。さらに木のプロとしてのとして創り上げた木造住宅はシロアリ対策もバッチリ。100年以上生きる耐久性の高い家です。